| 保温廃材減容処理装置 |
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| 車載移動式減容機装置1号 |
移動設置式減容装置2号 |
コンテナ搭載式減容装置3号 | |
減容性能(当社実績)
| 対 象 |
減容率 |
最大処理量(投入量)(m3/hr) |
| 排出/投入 |
1号(車載移動式) |
2号(移動設置式) |
3号〜6号(コンテナ搭載式) |
| けい酸カルシウム(シリカ) |
1/4〜1/5 |
5〜7 |
7〜10 |
| 岩綿(ロックウール) |
1/6〜1/10 |
8〜10 |
12〜15 |
| 岩綿ボード |
1/6 |
8 |
12 | |
減容装置の特長
・産業廃棄物の容積を最小限にすることで、運搬・処分量を低減させる環境対策に対応。
・車両に搭載した減容装置を現場に持ち込み、その場で減容。横持・運搬費を削減。
・シリカやロックウールなどの保温廃材をはじめ、缶等金属も減容可能。
・ラス金網、保温ボルト、針金、外装板が混在していても減容可能。
・集塵装置にはHEPAフィルターを搭載し、アスベストを含むものにも対応。
・各種用途に応じて3種類のラインナップを用意。 |