あらゆる分野で省エネルギー・省資源を追及します。
経済性、安全性、省エネルギー、CO2削減の面からプラント建設・メンテナンスでは保温・保冷工事は不可欠です。
特に電力、ガス、石油、石油化学、製鉄などの大規模プラントでは、わずかな放熱量の違いが経済的に大きな影響を及ぼします。
当社は取扱う温度範囲、対象装置などに応じた最適な設計及び施工を行っています。 |
| 【当社が手がける主なプラント工事】 |
 |
(1) |
石油・石油化学などの保温・保冷・耐火工事 |
 |
(2) |
地熱発電設備の保温工事 |
 |
(3) |
火力・原子力発電設備の保温工事 |
 |
(4) |
LNG・LPG 等のタンク・配管の保冷工事 |
 |
(5) |
卵形浄化槽の保温工事 |
 |
(6) |
ゴミ焼却設備の保温・耐火工事 |
 |
(7) |
工場設備の熱診断・省エネ診断 | |
 |
| 石油化学プラント | |
 |
 |
 |
| LNG地下タンク |
LNG保冷配管 |
下水処理場(卵形浄化槽) | |
金属保温材「メタリッククリーン」は原子力装置の高度な保温断熱ニ−ズに応え、当社独自の研究開発により製品化した保温材です。
ステンレスを主材にして、クリ−ンで腐食に強く、また堅牢かつ脱着可能な構造で、原子力発電設備の配管・弁類の保温に広く使用されています。 |
 |
| 金属保温材 | |
| プラント保温・保冷工事のことなら当社にご相談下さい。
|
|
|